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ソウルで古着なら東廟市場!営業時間・土日のおすすめ時間・行き方を徹底解説
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どうも、
トモです。


韓国・ソウルで
古着を買いたい!

と思ったら、
どこへ行きますか?


明洞?
弘大?

それとも、
古着屋さんをGoogleマップで探す?


ちなみに
韓国ではまだあまり古着屋というのが浸透しておらず
意外と無いんですよね。。。(;'∀')



しかし!
古着好きに朗報!


韓国、ソウルで古着を探すなら
超おすすめな場所があります!

それが、
東廟市場(トンミョ市場)!


僕も韓国へ行くと
ちょくちょく足を運んでいるんだけど、


ここ、
普通の市場とは
ちょっと違うんですよ。。。


というのも、
東廟市場には
古着のお店だけじゃなく、
路上にも
ズラーーーっと商品が並んでいて、
街全体が巨大なフリーマーケットみたいな感じ。




しかも、
売っているものがスゴい。


古着はもちろん、
レコードや古本、
食器、自転車、電化製品、

さらには、
仏像や謎の置物まで。。。(;'∀')


「いや、
これ誰が買うねん!」


ってものまで
普通に売られてますw


そんな東廟市場なんだけど、

初めて行く人なら、
「営業時間は何時から?」
「平日と土日ならどっちがおすすめ?」
「どうやって行けばいい?」
「値段交渉ってできるの?」
など、
分からないことも多いと思います。


特に東廟市場は、
曜日によって
路上に出ているお店の数や
始まる時間も結構違う

ので、

行く曜日や時間は
意外と重要なんですよね。


ってことで今回は、
何度も東廟市場へ行っている僕が、
ソウルで古着を探すなら知っておきたい
東廟市場の楽しみ方

を、
実際に行った経験をもとに
紹介していこうかなと。


古着好きの人はもちろん、
「普通のソウル観光じゃ
ちょっと物足りない!」

という人にも
かなり面白い場所なので、
ぜひ参考にしてみてくださいね~。


ソウルで古着を買うなら東廟市場がおすすめ!

ということで、
ソウルで古着を探しているなら、
僕がおすすめしたいのが
東廟市場(トンミョ市場)。


東廟市場の面白いところは、

いわゆる普通の古着屋さんが
何軒か並んでいるというより、
大量の古着が路上にもズラーっと並んでいるところ。




売っている服も、
季節によってかなり変わります。


夏なら、
Tシャツや半袖シャツなどが多いし、

寒くなってくると、
ジャケットやダウンなども
たくさん並びます。


なので、
季節に合わせた古着を探せる
って感じかなと。


もちろん、
ノーブランドの古着だけじゃなく、
・ポロ ラルフ ローレン
・カーハート
・ノースフェイス
・ナイキ
・アディダス

など、
日本でも人気のブランドを
見かけることもあります。


さらに、
プラダやモンクレールなどの
ハイブランドまで
普通に並んでいたりするんだけど・・・


ここは、
かなり注意してくだされ!


東廟市場では、
偽物と思われる商品も普通に売られています(;'∀')


ハイブランドだけじゃなく、
アディダスやノースフェイスなどでも
「これ本物か?」

と思う商品を見かけるので、

ブランド古着を買う場合は
かなり注意が必要です!



特に私見だけど、
ハイブランド品はほぼ偽物と思った方が良いかもです。。。(;'∀')


まぁ、だけど、
ブランド物にこだわらず、
「この服かわいい!」
「このデザイン好き!」
みたいな感じで
古着を探すだけでも、
十分楽しめると思いますよ~


そして、
東廟市場の魅力は
古着だけではありません!


むしろ、こちらの方が面白いかもです!

歩いていると
「こんなものまで売るん!?」

って商品の方が
めっちゃ沢山( ゚Д゚)


ってことで、

次は、
東廟市場で実際に見かけた
古着以外の謎の商品たち
も紹介していきますね。

東廟市場は古着だけじゃない!「誰が買うの?」という物まで売ってる

ということで、
東廟市場といえば
古着のイメージが強いんだけど、


実際に歩いてみると、
古着以外の商品の方がカオスです( ゚Д゚)


例えば、
食器。




まぁ、
食器くらいなら

フリーマーケットでも
普通にありそうですよね。


だけど、
こんな無造作に、
言い方悪いけど、

ゴミかどうかわからんように置かれている、、、
ってなかなか無いじゃないですか(;'∀')


ただ、
もしかして超お宝な食器が眠っているかもだけど、、、



そして
さらに歩いていくと・・・


自転車。




さらに、
絵画や古本、電化製品、置物
なんかも普通に売ってます。




そして、
仏像。。。(;'∀')



そして、そして
僕が一番理解できないのが、
これ。



もはや、
何を売っているのか?
誰が買うのか?
何のために売っているのか?
すら、分からん。。。(;'∀')




しかも、
こういう謎の商品が

一軒だけじゃなく、
歩いていると
次から次へとある(;'∀')



中には、
使いかけの歯磨き粉や化粧品を売っているお店があったり、


しかも、
実際に売れているところも見たことがあるので

ホンマに
世の中広いです。。。(;'∀')



ほかにも、
「これ何に使うん?」
「どこから持ってきたん?」

みたいな物が
本当にゴロゴロ売られているので、


古着にそれほど興味がなくても、
見て歩くだけでも結構面白い市場
だと思う。


明洞や弘大のような
観光客向けの街とは
全然雰囲気が違うので、

ソウルで
ちょっとローカルな場所へ行ってみたい人にも
おすすめですよ~


ただ、
こうした路上のお店は
曜日や時間によって数が全然違います。


せっかく東廟市場へ行くなら、

ズラーっと大量に路上販売店がある時に
行ってもらいたいので、


次は、
東廟市場の営業時間と、
平日・土日の違い

について、
僕が何度も行ってみて感じた
おすすめの時間帯も含めて紹介します。

東廟市場の営業時間は?平日・土日は何時からがおすすめ?

で、
東廟市場へ行くなら、
個人的にかなり重要だと思うのが
行く曜日と時間。


というのも、
東廟市場って
普通の市場みたいに
「朝○時に全部のお店が開いて、
夜○時に全部閉まります」


という感じじゃないのよ。


店舗で営業しているお店もあれば、
路上に商品を並べている人もいるので、
曜日や時間、天気によって
出ているお店の数が結構違う。



で、
僕は何度も東廟市場へ行っているんだけど、

古着やフリーマーケットを
ガッツリ楽しみたいなら、
個人的には平日より土日がおすすめ!


平日にも、
もちろんお店はあるんだけど、

路上に商品を並べる
フリーマーケットのようなお店は、
土日に比べると超少ないです!


ちなみに
平日はお昼12時くらいから徐々に開店している
感じ。


一方、

土日になると
朝早くから路上販売している人が
かなり増えます。


早いお店だと、
朝5時~6時頃から
すでに開いてます( ゚Д゚)



いやいや、

そんな朝早くから
誰が古着を買いに来るんよ?

って思うでしょ?



それがね、、、

いるんですよ。。。
ガチ勢がw



冬の6時とかだと、
まだ外が暗い時間から、

頭にライトを装着して、
両手をフリーにした状態で
大量の商品の中から
ひたすら物色している人もいます(;'∀')


初めて見た時は、
「そこまでして探すんかい!」
って思ったけど、

レアな商品やビンテージなんかも
探せばあるので、


欲しい人にとっては、
やっぱり少しでも早く探したいんでしょうねw


ただし、
普通に観光で行くなら
そこまで早く行く必要はないと思います。


個人的には、
土日の午前中から昼くらい
に行けば、

路上のお店もかなり増えていて
東廟市場らしい雰囲気を
十分楽しめるかなと。


逆に、
夕方4時くらいになると
徐々に店じまいするところが増えてくるので


昼過ぎくらいまでには
到着しておいた方がいいかなと。

夜7時にもなれば
ほぼお店も含めて閉まってます。。。(;'∀')





あと、
雨の日も要注意。


雨でも営業しているお店はあるんだけど、
当然ながら、
路上に商品を広げるお店は
かなり少なってる。


東廟市場の面白さって、
やっぱり、
道の両側にズラーっと商品が並ぶ
あの異常な光景

だと思うので、
できれば晴れた日に行くのがおすすめ。


ってことで、
まとめると、
・平日 → 12時頃からお店がオープンし始める
・土日 → 早い店なら朝5~6時頃から営業
・おすすめ → 土日の午前中~昼頃
・夕方 → 16時頃から閉める店が増える
・雨の日 → 路上販売のお店が少なくなる




なので
東廟市場へ行くなら、
晴れた土日の午前中~昼頃
を狙うのが
一番楽しめるんじゃないかなと思います。


季節は、特に
春か秋頃がおすすめです。


夏と冬は
かなり辛いです。

暑いのと寒いのとで
もはや買い物どころではないと行っても過言ではない。。。(;'∀')




さて、
時間が分かったところで、
次に知っておきたいのが
東廟市場での買い物方法。


実はここ、

普通のお店みたいに
値札を見てレジへ持っていく・・・

なんて買い方じゃないところが
めちゃくちゃ多いです(;'∀')

東廟市場で買い物する時の注意点!現金は必須?値段交渉はできる?

では、
実際に東廟市場で
買い物をする時なんだけど、


初めて行く人に
まず知っておいてほしいのが、
絶対に現金を持って行った方が良い!
ってことです!




もちろん、
店舗によっては
クレジットカードが使えるところも
あるかもしれないけど、


ほとんどのお店が
基本的に現金での支払い。


なので、
東廟市場で
ガッツリ買い物する予定なら、
ある程度の現金は
用意しておいた方が良いかなと。


そして、
もう一つ戸惑うのが、
値段が分からん。。。(;'∀')
ってこと。。。




東廟市場の路上販売では、
商品に値札が付いていないお店が
めちゃくちゃ多いんですよ。


ってか、
ほぼ値札など無い。。。(;'∀')




なので、
欲しいものを見つけたら、
「これ、いくらですか?」
と聞かないと
値段すら分からないです。。。



ちなみに
値段交渉もできます!


というか、
ほとんどのお店が
値引き交渉ありきというか
やった方が良いと思う。



ただし、

1枚だけ買って
「安くして!」
と言うより、

数枚まとめて買う時の方が
値段交渉はしやすい

です。


というか、
一枚だけでは、ほぼ無理です。


ただし、
汚れやダメージなんかを見つけて
そこを指摘して

『安くして』

というのは、
関西人の血が流れる僕の得意技だったりもしますw



そんなこと
関西人じゃない人には無理やん、、、


って思うなら、

一番簡単な値引き交渉方法は

気に入ったものを何枚か選んで、
「これ全部でいくら?」
みたいな感じで聞いて、

そこから交渉する感じが一番おすすめかなと。




もちろん、
絶対に安くしてくれるわけではないので、
無理そうなら
素直にその値段で買うか、
買わないかを決めればいいかなと。



ちなみに
値段を聞く、値引き交渉する前に大事なことは


いくらなら買いたいか

ってことを先に決めておくことです。



値段を聞くだけ聞いて
買わないのも失礼だしね。




ちなみに
値段を聞くとか値引き交渉って
何語でやるの?

ってことだけど、


東廟市場は
明洞のような観光地とは違うので、

日本語や英語は
ほとんど通じないと思った方がいいです。




基本的には韓国語。


とはいえ、
買い物なので、
値段さえ分かれば
なんとかなります!


「이거 얼마예요?」
イゴ、オルマエヨ?
(これ、いくらですか?)

くらい覚えておけば、

あとは指差しや
スマホの翻訳や電卓を使えば、
そこまで心配する必要はないかなと。


マジで、
なんとかなるもんですw


僕も訳が分からない時は
身振り手振りと電卓を見せて
日本語で交渉したりしてますw





あと、
たくさん買うつもりなら、
リュックや大きめのバッグを
持って行くのもおすすめ。



東廟市場って
かなり広いので、
歩いているうちに、

「あ、これも欲しい」
「こっちも安いやん」

なんてやっていると・・・
荷物がどんどん増えていきます(;'∀')

もちろん
袋に入れてくれるけど、
それだと、どんどん両手がふさがって
商品を見れなくなってくるので
リュックがあると超便利ですよ。




ちなみに
東廟市場は体力が続くなら
一日見ていても飽きないくらいなんだけど、


その前に、
お金が尽きる可能性がありますw




ってことで、
東廟市場で買い物するなら、
・多めの現金を用意しておく
・値札がなければ値段を聞く
・複数買うなら値段交渉してみる
・日本語や英語は通じない前提で行く
・たくさん買うならバッグを用意する
・ブランド品は偽物にも注意する


この辺を覚えておけば、
初めてでもかなり買い物しやすいかなと。


で、
買い物をしていると
当然お腹も空いてくるんだけど、


東廟の面白いところは、
買い物だけじゃなく、
ローカルな韓国グルメも楽しめるところ。



明洞などの観光地とは
また違った雰囲気のお店も多く、
値段も比較的安い。


次は、
僕が東廟へ行った時に楽しんでいる
食べ物やローカルグルメ
について紹介しますね~

東廟市場は安いローカルグルメも楽しめる!

東廟市場へ行ったら、
買い物だけじゃなく
ローカルグルメも楽しんでほしい!




東廟は、
明洞などの観光地とは違って、

基本的に
地元の人が利用するようなお店が多いので、
比較的安く食べられるお店も多いです。



特に、
大通りだけじゃなく
ちょっと裏路地なんかに入ってみると、
「こういうお店、
観光地ではなかなか入らんよな~」

という、
ローカル感満載のお店が
結構あったりします。




で、
今回僕が宿泊していたホテルの
すぐ近くにあったのが、

韓国の中華料理屋さん。



ここで食べたのが、
韓流ドラマなんかで
めちゃくちゃよく登場する
ジャージャー麺(チャジャンミョン)。



値段は、
1杯7,000ウォンでした。


韓流ドラマを見ていると、

あの真っ黒な麺を
一度食べてみたくなると思うんだけど、

実は韓国へ行っても
意外とどこで食べられるのか
分かりにくいんですよね(;'∀')


実際に食べてみた感想や、

韓国でジャージャー麺は
どこへ行けば食べられるのか?


については、
こちらの記事で詳しく紹介しているので、

気になる方は
ぜひ参考にしてみてくださいね~

 



ほかにも、
東廟周辺には
韓国料理のお店や屋台などもあって、
買い物の途中で
ちょこっと食べるのも楽しい。


ちなみに、

僕が東廟へ行くと
ついつい買ってしまうのが、
路上で売っているスイカジュース!




これが、
1杯1,000ウォン。




日本円にしたら
100円ちょっとくらい。


真夏の東廟市場を
歩き回ったあとに飲むと、
これがバリ美味いw


特に夏は、
東廟市場を歩いているだけで
めちゃくちゃ暑いので、
冷たいスイカジュースが
最高なんですよね~


ただ、
こういった路上販売は
いつでも必ず同じ場所にあるとは限らないので、
見つけたらラッキーくらいで
探してみてください。


古着や謎の商品を見ながら
ブラブラ歩いて、
お腹が空いたら
ローカルなお店で韓国料理を食べる。


これも、
観光地とはまた違った
東廟市場の楽しみ方

だと思いますよ~


で、
そんな東廟市場なんだけど、
初めて行く人でも
アクセスはめちゃくちゃ簡単。


次は、
地下鉄で東廟市場へ行く方法
を紹介しますね。

東廟市場への行き方は?地下鉄の東廟前駅を降りればすぐ!

で、
肝心の東廟市場への行き方なんだけど、

これは、
めちゃくちゃ簡単です!


最寄り駅は、
地下鉄1号線・6号線の
東廟前駅(トンミョアプ駅/동묘앞역)。



僕はいつも
2番出口から出ているんだけど、

出口を出れば、
もうすぐ目の前から
東廟市場の雰囲気が始まります。




ちなみに、
ソウル市の観光ガイドでは
東廟フリーマーケットは
3番出口付近

と案内されているけど、

3番出口からだと
メインの場所までちょっと距離があるので
迷う恐れがあります。

特に
土日じゃないと、
3番出口付近だと
ほとんどお店がないので

あれ?
ってなる可能性が大。


なので、
2番出口が超おすすめです。


あと、
問題なのは、
市場に着いてからですw


とにかく広い!


しかも、
同じような古着のお店が
ズラーっと並んでいたり、

路地が入り組んでいたり、
お店が沢山あって
商品もたくさんあるので、

欲しいものを見つけたら
その場で買うのがおすすめです。


マジで!


なぜなら、
あとでもう一度戻って来てから、、、は、

広すぎて、
歩くのがしんどすぎて、
二度と戻ってこれないし、
その商品自体無くなっている可能性が大です。。。(;'∀')



なので、
東廟市場へ行く日は、
必ず歩きやすい靴で!


そして、
欲しいものを見つけたら
迷わず買うこと!


これ、心に刻み込んでおいてください~




だけど、
古着が好きなら、
体力が続く限り
一日中見ていても
飽きないと思いますよ~


逆に
古着に全く興味がない人と一緒に行くときは、


その人がかなり地獄です。。。(;'∀')


延々
町中をさまよう屍と化してしまいます。。。


まとめ|ソウルで古着を探すなら東廟市場がおすすめ!

ということで今回は、
ソウルで古着を探すならおすすめの東廟市場を
紹介してみました。


古着はもちろん、
食器や自転車、仏像、
何に使うのか分からない謎の商品まで、
とにかく何でもありの巨大フリーマーケット。


初めて行くなら、
晴れた土日の午前中~昼頃
がおすすめです。


古着が好きな人はもちろん、
明洞や弘大とは違う
ローカルなソウルを楽しみたい人にも、
ぜひ一度行ってみてほしい場所です。


ちなみに、
東廟まで来たなら
周辺のローカルグルメを楽しむのもおすすめ。


東大門には、
1人9,000ウォンで大量のおかずが出てくる
「ヤンジ食堂」

にも実際に行ってきました。




SNSで話題のお店だけど、
実際に4人で食べてみてどうだったのか?

こちらの記事で詳しく紹介しています。

 




あと、頑張れば、
広蔵市場まで歩ける距離なので
※20分~30分くらい


東廟市場で疲れた体を
広蔵市場で
生レバーとソジュで一杯やって



復活させるというのも
アリと言えばアリかなとw


ちなみに
僕の行きつけの生レバー屋さんについては
こちらに詳しく紹介してるので
良かったらチェックして行ってみてください~

 




ってことで、
古着を探して、
謎の商品を眺めて、
お腹が空いたらローカルグルメ。


普通の観光地とはひと味違うソウルを楽しみたいなら、
東廟周辺はかなり面白いですよ~

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